日本のセフレをネットナンパで出会う!
俺は今まで全然モテた事がなかった、いつも友人がナンパしてくるのを指を咥えて眺めているだけの男だった。
このまま童貞で人生を終えてしまうのかとも思った。それくらいモテなかった…。
しかしある時、雑誌か何かに載ってた出会い系に目が止まり、どうせこのまま生きていても女とセックスするなんて夢のまた夢だし、ダメ元でもいいから登録してみた。
すると登録から、1時間くらいで一通のメールが来た…俺は今まで女とメールの交換すらした事がなかったので胸が高鳴った…
「始めまして、ミカって言います、突然なんですど、彼女さんとかいるんですか?」
もちろん、いるわけない…。いるわけがないので、その事をミカに伝えるとミカもカレシと別れたばかりと言う。
それからしばらくメールのやり取りだけの日を過ごした。ある日突然、ミカから会いたいというメールが来た。ミカは一方的に待ち合わせ場所と時間をメールしてきた。わけがわからないまま、俺はその場所へ向かった。
すると、その場所には、20代半ば程の豊満な胸の女が1人立っていた。Eカップはあるんじゃないか?と思いながら声をかけると、それがミカだった。白いブラウスからはスカイブルーのブラが透けていた。
しばらく居酒屋で会話をし、お酒も入り、時間も時間だったので店を出た。このまま何も無いんだろうな?って思っていたら、ミカの方からホテルに行こうと誘ってきた。
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ホテルへ到着し、童貞の俺は気が動転してしまい、先にシャワーを浴びにいった。すると、なんとミカは我慢が出来ないと言って、豊満な胸をさらけ出し、バスルームに入ってきた。
俺は目の前にいる、全裸の女を上から下まで舐め回すように眺め、ミカのカラダに舌を這わせた。ミカのカラダは汗ばんでいたのか、甘酸っぱい味がした。
丸みを帯びたミカのカラダをお尻の方からおっぱいのほうまで舌を這わせ、乳首を舌で愛撫した。ミカは呼吸を荒げ、吐息が俺のカラダに触れる。
「あぁ・・・ん・・あぁん・・・・」
俺の股間はみるみるうちに勃起していた。ミカにもそれがわかり、ミカが俺の勃起したチンコを口に頬張る…。
「ジュブ・・ジュブ・・・ピチャピチャ・・・・」
俺はミカの頭を掴み、無理矢理口の中に勃起したチンコを出し入れした。30秒もしないうちに我慢が出来なくなり、口の中に思いっきり精子を出した。
次にミカのクリトリスを、舌先で愛撫…肥大したクリトリスは舌先で転がしやすい…。
「あ・・・ダメ・・気持ち良過ぎる・・」
そのままミカのオマンコに手をやると、ミカのオマンコはグショグショに濡れていた…オマンコのワレメから、愛液が溢れ出ている。中指を中に入れるとミカのカラダが大きくのけ反り、感じているのが見てとれる。
「ああああ・・・お願い・・早く入れて・・・」
その漏れる都息と喘ぎ声が余計に興奮させる。我慢が出来なかった俺は、ゴムもつけずにナマで勃起したチンコを挿入した。
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「ズプ・・ズプププ・・・」
バックでミカのお尻を見ながら激しく腰を振った。
「あぁ〜ん・・・もっと激しく・・もっと激しくしてぇ・・」
イヤラシイ音がバスルーム中に広がる。
「グチュ・・グチュ・・パンパンパン・・」
ミカのアソコはグチュグチュと音を立てていた。
「イッ・・・・いクうう・・・・・ああああ・・」
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